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封閉自己的心,靜靜的傾聽,什麼也不表態。
這,或許只是劣根性。
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灼け落ちない翼 歌詞

多田葵
 
灼け落ちない翼
 
作詞:麻枝准
作曲:麻枝准
 
見渡(みわた)せる場所(ばしょ) 今朝(けさ)は辿(たど)り着()
(とお)く線路(せんろ) ()びる
こびりついた土(つち) かかとから落()とし
(ある)いた距離(きょり)を 測(はか)ってみたり
 
前髪(まえがみ)を揺()らすように (かぜ)が強(つよ)く吹()いたら
もう何(なに)も迷(まよ)わない
 
世界(せかい)の果()てさえ (ぼく)らは知()らない
(かな)しまず生()きる (すべ)も持()ってない
目指(めざ)すこの先(さき) ()ってる勇気(ゆうき)
それを手()にしたら ()わる夢(ゆめ)を見()
 
(いろ)んな挨拶(あいさつ) 繰()り返(かえ)してきた
(なら)ぶ白(しろ)い歯() (おな)
(おお)げさなバッグ まだからっぽだけど
たいしているものなんかなかった
 
両膝(りょうひざ)を地()に着()くと また風(かぜ)がざわめいて
(ぼく)の背中(せなか)を押()
 
(そら)が変()わり果() (ぼく)らは眠(ねむ)
明日(あす)への架け橋(かけはし) なんとか渡(わた)って
本当(ほんとう)の強(つよ)さを (だれ)も持()ってない
目覚(めざ)めたらすぐに 今日(きょう)も歩(ある)き出()そう
 
そろそろご飯(はん)の支度(したく)をしなきゃ
(たお)れてしまう前(まえ)
(みず)を靴(くつ)ですくって飲()んだ
だらしなくなる
ひとりだと
 
前髪(まえがみ)を揺()らすほど (かぜ)が強(つよ)く吹()いたら
ここを離(はな)れる合図(あいず)
 
世界(せかい)の果()てさえ (ぼく)らは知()らない
(かな)しまず生()きる (すべ)も持()ってない
目指(めざ)すこの先(さき) ()ってる勇気(ゆうき)
それを手()にしたら ()わる夢(ゆめ)を見()
(そら)が変()わり果() (ほし)は巡(めぐ)ってゆく
目覚(めざ)めたらすぐに 今日(きょう)も歩き出()そう



 線上聽網址:https://www.youtube.com/watch?v=v8XlP2zyLiY&list=PLL2b6D0CSnejzmBboq1p2sqKgdO0dlwIS&index=38


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