關於部落格
封閉自己的心,靜靜的傾聽,什麼也不表態。
這,或許只是劣根性。
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リンドウの花 歌詞

 

Lyricist:Eir・安田史生

Composer:安田史生


喧噪(けんそう)の中(なか)ふいに

思(おも)いついた全(すべ)ては

会()えもしない君(きみ)へ捧(ささ)げる


心(こころ)に芽吹(めぶ)く花(はな)は

咲()き方(かた)をまだ知()らず

ただ揺()れて 水(みず)の音を待ってる


あの頃(ころ)の記憶(きおく)の欠片(かけら)

優(やさ)しさに気付(きづ)けずに

不安(ふあん)を背中(せなか)に背負(せお)い引()きずった

そっとモノクロ(ものくろ)に染()まる


夢(ゆめ)で見()るのは 亡()くなった過去(かこ)

過()ぎてゆく季節(きせつ)に

正(ただ)しささえも わからなくなる

痛(いた)い程(ほど)に 愛(あい)して


伝(つた)わらない想(おも)いは

迷(まよ)い迷(まよ)って泣()いて

転(ころ)がって腐(くさ)ってしまう


拾(ひろ)い集(あつ)めたとして

行()き場()が何処(どこ)にも無()い

飲()み込()めば 涙(なみだ)が溢(あふ)れ出()す


一人繰り返(かえ)す再現(さいげん)

昔(むかし)を思(おも)い出()して

君(きみ)がいるかのように笑(わら)ってみても

ただ 孤独(こどく)が有()るだけ


咲()き乱(みだ)れてる

リンドウ(りんどう)の花(はな)

君(くん)に捧(ささ)げる花

この悲(かな)しみよ 君(きみ)のもとまで

どうか 僕(ぼく)を愛(あい)して


夢(ゆめ)で見()るのは 亡()くなった過去(かこ)

過()ぎてゆく季節(きせつ)に

正(ただ)しささえも わからなくなる

痛(いた)い程(ほど)に 愛(あい)して


こぼれる罪(ざい)に 群(むら)がる影(かげ)が

全(すべ)て消()え去()ったら

時(どき)が流(なが)れて 色付(いろづ)いてゆく

だから 僕(ぼく)を愛(

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